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📶 回線速度テスト(スピードテスト)

ボタンを押すだけで回線のダウンロード・アップロード速度とPing(応答速度)を測定。あなたのIPアドレス(IPv4/IPv6)、プロバイダ、回線の種類も表示する無料のスピードテストです。

✅ 無料・登録不要・約20秒で測定完了

0
Mbps
「測定開始」を押してください(約20秒)
↓ 下り–Mbps
↑ 上り–Mbps
Ping–ms
ジッター–ms

🌐 あなたの接続情報

IPアドレス(IPv4)
IPv6:
プロバイダ(ISP)
回線の種類
AS番号
ホスト名
おおよその地域
測定サーバー
ブラウザ / OS
–

📊 測定結果の目安

※ 速度測定には Cloudflare の測定サーバー(speed.cloudflare.com)を使用します。IPアドレス・プロバイダ情報は外部API(Cloudflare / ipwho.is / ipinfo.io)から取得しており、地域はおおよその推定です。測定中は約数十〜数百MBの通信が発生するため、モバイル回線ではデータ量にご注意ください。結果はWi-Fiの電波状況・時間帯・端末性能によって変動します。

使い方

  • 「測定開始」ボタンを押すと、Ping(応答速度)→ ダウンロード(下り)→ アップロード(上り)の順に自動で測定します。
  • ページを開くだけで、あなたのIPアドレス・プロバイダ・回線の種類が右側(スマホでは下側)に表示されます。
  • IPアドレスを人に見せたくない場合は「隠す」ボタンで一部を伏せ字にできます。スクリーンショットの共有に便利です。

回線速度テストの見方と仕組み

回線速度テストは、インターネット回線の「下り(ダウンロード)」「上り(アップロード)」の速度と、「Ping(応答速度)」「ジッター(揺らぎ)」をブラウザだけで測定できる無料ツールです。同時に、現在接続しているIPアドレス(IPv4/IPv6)、プロバイダ(ISP)、AS番号、回線の種類なども表示するため、「回線が遅い原因を調べたい」「自分のIPアドレスを確認したい」「IPv6が使えているか知りたい」といった場面で役立ちます。

測定項目の意味

項目意味目安
下り(ダウンロード)Webページ・動画・ファイルを受信する速さ動画視聴なら10Mbps以上、4Kなら30Mbps以上
上り(アップロード)写真・ファイルの送信、Web会議で自分の映像を送る速さWeb会議なら3Mbps以上
Pingデータを送ってから応答が返るまでの時間(小さいほど良い)オンラインゲームなら30ms以下が快適
ジッターPingのばらつき(小さいほど安定)通話・ゲームなら10ms以下が理想

速度が遅いときのチェックポイント

  • 有線LANで測り直す:Wi-Fiと有線で結果が大きく違う場合は、Wi-Fiの電波やルーターが原因の可能性があります。
  • ルーターを再起動する:長期間つけっぱなしのルーターは再起動で改善することがあります。
  • 時間帯を変えて測る:夜20〜23時は回線が混雑しやすく、速度が落ちることがあります。
  • IPv6(IPoE)を確認する:「IPv6対応」と表示されない場合、プロバイダやルーターの設定でIPv6を有効にすると改善することがあります。

測定の仕組み

速度の測定にはCloudflareの測定サーバー(speed.cloudflare.com)を使用し、複数の接続で一定時間データを送受信して平均速度を算出しています。測定開始直後の立ち上がり部分は除外しているため、実際の体感に近い値が表示されます。IPアドレス・プロバイダ情報は外部の公開API(Cloudflare・ipwho.is・ipinfo.io・ipify)から取得しています。

よくある質問

無料で使えますか?登録は必要ですか?

完全無料で、会員登録やアプリのインストールも不要です。パソコン・スマートフォン・タブレットのブラウザからそのまま測定できます。

測定にはどのくらいのデータ通信量がかかりますか?

回線の速さによって変わり、1回あたり数十MB〜数百MB程度です。速い回線ほど多くのデータを送受信します。スマートフォンのモバイル回線で測定する場合はデータ容量にご注意ください。

契約しているプランより遅いのはなぜですか?

「最大1Gbps」などの表記はベストエフォート(理論上の最大値)のため、実際の速度は下回るのが一般的です。Wi-Fiの電波状況、ルーターや端末の性能、夜間の混雑などでも速度は変わります。有線LANで接続して測定すると、回線本来の速度に近い結果が得られます。

表示される地域が実際の場所と違います。

地域はIPアドレスから推定したおおよその位置で、プロバイダの設備がある場所が表示されることがあります。正確な住所が分かるものではありません。

IPv6が「未対応」と表示されます。

ご利用の回線・ルーター・プロバイダのいずれかでIPv6が有効になっていない場合に表示されます。IPv6(IPoE)を利用すると夜間の混雑時でも速度が落ちにくくなる場合があるため、プロバイダの対応状況を確認してみてください。

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